4月4日(木)巧言令色鮮なし仁、剛毅木訥仁に近し、陶芸総会

突然の大雪に見舞われた会津なごり雪の素晴らしい写真がfacebookに載ってた、

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2時起床、洗顔して書斎へiPad を開く、数独ソリティアは欠かさない、一筆書きも最近取り入れた

きのう小泉進次郎、日本をつくる言葉「総理に一番近い男」鈴木款(まこと)が書いたものを読み終えた、なかなかの人物聴衆を惹きつける力あり、頭良さそう、、、

鈴木さんは14年間進次郎の「進化」を追い続けた、志が高いと言うか人の為に尽力する事を常に心掛けている。帯には、こう書いてある

「ポスト平成の時代」を“若き総理”はどう描くか

•脳みそから汗が出るほど勉強した。

•国会では友人はできない。

•ペットボトルをなげつけられた。

•迷ったらフルスイングだ。

•農業の世界の当たり前が理解できません。

•今の子供の半分は100歳まで生きます。

•これからは一人のリーダーではなくチームの時代だ。

•ラーメン食べているときにひらめいた「ポリテック」でどう?

•1時間50分あれば習近平は何をやるかな。

チャーチルヒトラーから世界を救った男」

今の時代は、ネットやSNSで誰もがメディアになれ、情報を発信できる時代だ、だからこそ

「政治家の力は大きい」チャーチルが土壇場に追い込まれたとき地下鉄に乗り問い掛けるシーンを見て進次郎はこれが真の政治家だと悟る、困難なことに取り組む姿勢を忘れず戦い続ける、

次世代を生き抜く政治家魂が備わっている。金正恩と同じ年の38歳、期待できる人物だ。

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眼に力、言葉に迫力、行動に迅速、即決力、全てを兼ね備えた人物はそういない。

巧言令色鮮なき仁、剛毅木訥は仁に近し、好きな言葉でそうありたいを常に心掛けている。

鈴なりのイチゴが期待できる苗を購入した、とちおとめ並みの糖度、管理が簡単、害虫に強い、

申し分無しだ。

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今日は忙しい、陶芸クラブの総会が10時からある、イチゴの苗を植え付ける、クルミのホダ木に

ナメコの菌株を打つ、お天気が良ければいいが、、、。