3時起床、血圧測定127/67、脈拍82、まずまず安定してる、
古川利意先生の葬儀会場あふれんばかりの方が訪れ最後のお別れをされた、菅さんの弔辞涙を誘ったなぁ、先生とあうんの呼吸で何処へでもお供されていた、元気な時はいつもバイクを乗られて移動されていたがここ10年ぐらいは菅さんが面倒見られていたようだ。
口癖は、俺は好きなことだけしかしてねぇ、96歳までいつものブレザーを着て活動されていた。
100歳までは、有に生きられると思ってた、突然の死で驚いた。
同級生のLINE遊び佳境に入りまるで女学生のような交信ぶり、
我負けじと間髪入れず入り込む、これも若返りの秘訣か、、、。
同じ窯の飯を食った仲間はいつまでも変わらない、良き仲間だ。
昨日の巨人広島戦、結果は巨人が5−3で勝ったが原巨人監督広島のビエラ外野の3つのファインプレーに敵ながらあっぱれと絶賛してた。
昨夜見た中秋の名月美しかった、金木犀の香りと相まってしばし見惚れた。
あろう事に東証、初の終日売買停止、平謝りの取締役員、生きた心地しなかったろう、今日は正常に戻ったが荒れてる。
日本学術会議の新しい会員任命に6人を指名しなかった、立命大の松宮教授も落とされたが反義をされた。
組織としての独立性が失われる、これまでに無かったこと、ヘタをすると「法律に違反する可能性も出てくる」と勇足か、、。
◆撤回求め「総力で」
1日の総会には出席。同じく任命拒否された早大法学学術院の岡田正則教授(行政法)、立命館大法科大学院の松宮孝明教授(刑法)と3人の連名で「任命拒否の撤回に向け総力であたることを求める」との要請書を、この日選出された梶田隆章新会長に提出した。
岡田教授は取材に「学術会議は学者の独立した審議機関なのに、(菅首相は)官僚組織の延長のように捉えているのかもしれない」と話した。
松宮教授は「法律的には、首相は推薦通り任命するつくりになっている」と指摘し、「憲法に保障されている学問の自由と、学術会議の独立性を脅かす暴挙だ。そもそも彼らに選別できる能力は備わっていない」と強く批判した。
暴挙も甚だしい、こんなことが罷り通ったら民主主義はこわれる。