9月4日(土)総理になれない河野一族、

河野家は戦前・戦後を通じて90年近く、一族で国政に議席を持ち続け、鳩山家、岸・安倍家とならぶ政界の名門として知られる。

その一方、永田町で「総理になれない家系」とも言われる。

祖父の一郎氏も父の洋平氏も、「総理の座」をつかみかけながら、目前で逃したからだ。

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この人ならどんな論説を打ち出したであろうか、昨夜亡くなった。

一寸先は闇の世界、たけのこの如く我こそはと名乗り出す輩、一本化できない自民党衆議院選挙でも大敗な違い無し、

小粒で右往左往する自民党議員人材不足に陥ってしまった。

下野して自分磨きが必要だろう。

パラリンピックも今日が山場、準決、決勝が多い、コロナ、パラリンピック、総理の座、目が離せない今日一日だ。