9月29日(火)肉の日か美味しいビフテキでも食べたいな、、🇯🇵日本は世界陸上とかオリンピックではかなわないがアジア大会では立派な成績を上げている

連日の雨、自然の猛威にはかなわないな、、、。
関東甲信は何処もかしこも沼地並みなんとお悔やみ申し上げて良いのやら可哀想だ、、、。
国土の狭いところに1億2千万人が住んでいる、四方は海に囲まれ台風、海底地震がくればひとたまりも無い、
便利な都会に住み慣れればなられたく無いだろう、オレは辺り田園に囲まれた田舎暮らしが一番良いと思ってるが若いものはそうもいかないのだろう、、、。

半世紀を超えてテレビドラマや映画の脚本を手がけた倉本聰さんは、作品を通してだけでなく、
行動でも世の中のあり方を問い続けた。
根っこにあったのは「利害関係とは無縁の生き方をしたい」という思いと、
物事を根本から考える「海抜ゼロからの発想」だ。
人はいつかはこの世とおさらばしなけりゃいけないが、倉本聰さんのように北海道富良野に移住して若者に塾を開いて生き方を教えた。羨ましいな、、、

28年間生き様を描き通した、一度猪苗代に来て映画の話もあったが実現しなかった。

しばらくは倉本聰の世界を垣間見てみよう、、、

9月28日(月)アジア大会経費かかり過ぎ、これからの大会が心配だ、大相撲優勝の行方は千秋楽最後の一番、倉本聰氏逝く

眠れない、ダニが居るのか、ダニ退治をAmazonで購入、オムツパットもついでに買った。
千秋楽、安青錦vs大の里3敗同士勝った方が優勝🏅🏆



大の里が1年振り6回目の優勝を飾った、おめでとう㊗️、横綱の優勝は一年振りか、、、
藤ノ川と美ノ海、敢闘賞に輝いた、

藤ノ川は身長177cm、体重121kg力士としてはちっちゃい方だがでっかい相撲を取る、
来場所、10勝以上で大関昇進するかも知れない、
巨人もここに来て頑張ってる。
巨人が連敗を2で止め首位・阪神に2差に接近…決定力不足にあえいだ打線に点火したのは泉口友汰の走者一掃打、うっぷん晴らすように得点重ね11点大勝した。

亡くなった、91歳、
代表作の「北の国から」は、81年に連続ドラマとして始まり、
東京から富良野に移住した親子が大自然の中でたくましく生きる姿を描き、
大きな感動を呼んだ。
この作品はシリーズ化され、子役の成長をドキュメンタリーのように追う異例の作品として21年続き、
数々の賞に輝いた。シナリオ集もヒットし、脚本家の地位の向上に貢献した。
つい先だって田中邦衛が亡くなったばかり、、。
もう一度「きたのくにから」を見たいな、、、。
人間は、そういつまでも生きてはいられない、「北の家族から」は21年間続き田中邦衛、吉岡を育てた。

諸行無常の響きあり、、。
台風の爪痕、こんな筈じゃ無かったのに、

線状降水帯、矢継ぎ早に直部を覆い大洪水になった、特に千葉県は酷かった。
気候変動がもたらす温度変化は止めようが無くこれからも至る所で起こるであろうと専門家は言う、、、。
土光さんを知ってる方はそういないだろう、臨調委員長として国民に質素な生活を訴えた、

そのころ日本救った人はそう多くはないが政治家にはいなかった。

9月27日(日)アジア大会サッカー昨夜は北朝鮮と戦った、

なかなか寝付けず11時半起床、血圧測定148/83、寝不足だから仕方ない。
昨夜のサッカー北朝鮮と戦った、日本はUー21のメンバー、こりゃ勝てないね北朝鮮🇰🇵の動きが凄い、恐らく大差で負けるだろうと予報した、

それも運良くたまたまだ、直ぐにドローにされ負けるだろう、、、
それがだ1ーOのまま後半も北朝鮮🇰🇵のゴールはままならず勝ったのである、金正恩将軍様に大目玉を喰らうだろう、、、
卓球🏓も強い、あわや張本を負かすのではと思わせる強さだった。
兄の張本はイラン🇮🇷の選手にファイナルまで行って敗れた、油断禁物ちょっとしたことで負けてしまった。
アジア大会も終盤戦に来て俄然面白くなった、メダル獲得も増えてはいるが肝心の金メダルは少ない、
男子マラソンが勝ったのは何年ぶりなんだろう、、、女子は3位、
メダル数、やっぱり中国には敵わない、、、

きのうは、金メダル20個だったけど今日は31個、50個まで頑張ってくれ、、、。
今日も一日テレビ観戦だ、メジャーレギュラーシリーズはほぼ終わり、最後のワールドシリーズが始まる、約1ヶ月はやってるので楽しみだ。
大相撲、今日は千秋楽、大の里と安青錦の千秋楽決戦だ、
安青錦が勝てば横綱審議会にかかるかも知れないもしかすると横綱昇進も夢じゃ無い。

ウクライナはロシアを敵にして国の存亡をかけている、安青錦はウクライナ出身、相撲界の頂点になれるかも、、、
霧島も優勝でもすれば横綱なんだろうが、この世界はそう容易く無い。

9月26日(土)今夜は朝までさだまさし良い番組だね、アジア大会アジアが一つになって競ってる、これからはアジアの時代だ、

12時から起きている、さだまさしと共に生番組を楽しんでる、さだまさしの人生は波瀾万丈で幾多の苦難を乗り越えて何時も笑顔を絶やさない、長生きして欲しいな~、、、


内の女房と同じ日に生まれたようだ、74歳、これからもよろしくね、、、
私は秋桜が大好き曲で、さだまさしが作詞・作曲とは知らなかったな、それも山口百恵が歌ってた、
2003年にできた曲、何遍聴いても心に沁みる曲だ。

さだまさしが終わって、サンドイッチマンの「ラジオ病院」これも良い番組だ、

2人に一人は癌に侵されてると言う、
俺も癌治療をしてるが抗がん剤が合わず別な方法を考えてもらってる。
食事療法、リハビリ療法、頑張ってるが、いつどうなるかは分からない、
日本の医療は世界一だ、先生は聴診器当てるだけじゃなく、採血で得たデータを元に診断する、CT、MRLで癌を発見してもらい、医療費も高額医療費が効いてるから保険料などかけなくても良いくらいだ。
午前中はMLBドジャース戦をよく見てる、大谷翔平、山本由伸、佐々木朗希、ドジャースを支えてるのは日本人だ、
巨人も応援してるがトップになれる望みは薄いなあー
アジア大会も面白いメダル獲得も多いようだ。

アジアは中国さえおとなしくしてくれてると平和が保てる、日本は軍備増長なんてしなくても十分平和は保てるように思えるが、自然災害に備えることの方がよっぽど大事だ、
大相撲も終盤戦、優勝力士は誰の手に、、、今日、明日で決まる、
みんな頑張ってくれ、、、応援してるよ📣

9月25日(金)台風25号の爪痕、何から手を付けていいにか分からないと言う、、。アジア大会男子卓球60年ぶりの快挙、

2時起床台風の爪痕、印旛沼は湖のようだ、

台風25号による大雨で堤防が決壊した千葉県北部の印旛沼周辺では、24日も広範囲で冠水が続いた。
堤防や道路の復旧時期は見通せず、地域の住民は疲労と不安を募らせている。
大自然の猛威は凄いを通り越して脅威に達してる、何から手を付けていいにか分からないと言ってる。
副都心の災害は被害甚大で何と慰めていいのか、、、?
熊本市の地震から始まって矢継ぎ早の台風道路はすぐに冠水し多くのアンダーパスは危険な状態に、、、
日本は地震・台風の受けやすい国、戦争準備をする前に国土安全をする方が先だ。

こんな被害も、鰻の幼魚5万匹、どこかで生きてくれてと、、、、可哀想にも慰める言葉が無い。
台風25号による印旛沼の堤防決壊で、近くにある印旛沼漁業協同組合の養鰻場(ようまんじょう)(成田市)が浸水し、稚魚から育てたウナギ約5万匹が流された。

鰻ばかりじゃなく、鯉や金魚も全滅らしく慰めようも無い、、、。
農業被害も酷かろう、、、千葉は南京豆の産地、収穫間近での出来事でこれまた慰めようも無い、、、。
26号台風予報、地震は連日起きている、高市早苗総理の国際演説を聞いたが胸を打たなかった、行かなくての良かったな、、、
高市早苗首相、行かなくてもよかった見たい、
ウクライナゼレンスキー大統領と面談したようだが、約束事はしっかりと守るように、口先女じゃダメですぞ、、、

米国・ニューヨークにおける国連総会ハイレベルウィークの際に、ゼレンスキー・ウクライナ大統領と首脳会談を行いました。
今年6月にエビアンでお話して以来の再会となりました。
私からは、ゼレンスキー大統領の強いリーダーシップのもと、祖国の平和のために立ち向かうウクライナの人々に改めて敬意を表するとともに、一日でも早く「公正かつ永続的な平和」を実現するため、各国が結束してウクライナを支えることが不可欠である旨、強調しました。
また、我が国はウクライナと共にあり、その方針に揺るぎはなく、国際社会と連携し、ウクライナ支援と対露制裁に取り組んでいく旨を述べました。
ゼレンスキー大統領からは、我が国のこれまでの支援に感謝が示されるとともに、現下のウクライナの取組に関して説明がありました。
これからも、日本としてウクライナを支えるべく、ゼレンスキー大統領と連携してまいります。
女性総理で国内も支持したが、思ったほどアイディアなく飽きて来た、そろそろ交代か、、、。

中国は別格、国民の数が違う、
日本はよく頑張ってる、
アジア大会男子卓球🏓60年ぶりの快挙、
中国🇨🇳お株の男子卓球、よくぞ取り戻してくれたな、張本のお陰だ、

中国の屈辱はいかばかりか、記録は言うものはいつかは破られると言うがまさか昨日であったとはね、おめでとう㊗️🍾🎉
女子は惜しかった、手の届くところまで来ている、
昨夜はサッカーもあった、キリンカップだ、南米ウルグアイと対戦、

塩貝がねぇ~1ー1で取ろうかなって思ってたら塩貝がゴール、続いて2点、
やってる事すら分からなかったが森保監督でかしたね、超嬉しいよ、、、。
墓前祭、年に2回会津高校剣舞部行ってる、










130年の伝統を脈々と受け継がれてる、これこそが会津人魂だ。
国連総会でトランプ大統領は強気の発言をした、どの国もあいてにぜず聞き流すのみ、
支持率も最低を記録、飽きられて来たようだ、話す言葉も朝令暮改でまともに聞けない、トランプのお陰でアメリカは随分損をしたようだな、、、。

9月24日(木)台風25号は太平洋に去ったかに見えたが千葉市周辺は何度も水が押し寄せてる、

2時半起床、千葉を襲って25号台風🌀洪水は

ちょっとやそっとで収まらず大災害だ、高市早苗総理国連でいい気になって演説してる場合じゃないぞ、、、。
気候変動は確実に押し迫って世界各地に襲いかかってる、

9月23日(水)米国中間選挙トランプに浮沈を占う、米国民は変化を望むのか⁉️国連総会、米中どちらに傾くのか見ものだな、、

天候不順でホタルを見ることはできなかったが、


こんなに群れをなすホタル、初めて見る。
2時起床、台風25号どうやら日本を離れる模様、千葉県を含む関東甲信はかなりの被害を被ったようだ。
千葉市は3度目の洪水と土砂崩れも見られ踏んだり蹴ったりだ、シルバーウィークどころじゃないようだ。
1ヶ月を切ったアメリカ中間選挙どちらに転ぶのか興味津々、

トランプの横暴ぶりは世界中から嫌がられ、トランプ負けろと固唾を飲んで見守ってる、
国連総会で各国外交合戦、米中の行方が気になる世界はどちらを向いてるのだろう、、、
トランプの演説、聞いて呆れた、全ては俺の言うことを聞けと言わんばかり、暴君以外の何者でも無い。

ロシアもプーチンの暴れを食い止める運動を盛んにしているが選挙となるとプーチン優勢になってしまう、、、。
愛知・名古屋アジア大会競技が進むにつれ中国の🇨🇳活躍が目立つ、あと一歩と言うとことまで行くが最後はやられてしまう
14億人の国民を持つ中国の力は半端じゃないな、、、。
女子団体卓球🏓タイペイに勝ったようだ4強入り

金メダルも夢じゃない、、、バレーボールは男女共中国に負けた、惜しかったけど仕方ない、、、。
ビックニュース、ノーベル賞登竜門ラスカー賞を筑波大教授柳沢正史氏が受賞した、

睡眠に関するオレキシンを発見、オレキシンは神経伝達物質で病院はこれ無しでは治療できない大事な睡眠薬だ。
[:plai
1953年、父・阪東妻三郎さんが51歳で急逝した時、田村高廣さんは芸能界とは別の場所にいた。京都大学を卒業し、商社で働く会社員だった。家には母と、まだ若い弟たちがいる。長男だった高廣さんには、自分の将来より先に考えなければならないものが増えた。
父は「阪妻」の愛称で親しまれた昭和の大スターだった。けれど、高廣さんは最初から父と同じ道を目指していた人ではない。映画界へ入る決断には、俳優への憧れと同時に、残された家族を支える長男としての事情もあった。安定した商社の仕事を離れ、父が生きた世界へ足を踏み入れた時、高廣さんはすでに一家を背負う年齢になっていた。
映画界に入ると、木下惠介監督の『二十四の瞳』などに出演し、端正な顔立ちと落ち着いた話し方で存在感を見せていった。父の名は大きかったが、高廣さんの芝居は父の豪快さをなぞるものではなかった。声を張り上げるより、相手の言葉を受けた時の目や、少し間を置いて返す台詞に、この人らしさが出た。
『兵隊やくざ』で勝新太郎さんと組んだ時もそうだった。荒々しい大宮貴三郎に対し、高廣さんが演じた有田上等兵は理知的で、どこか醒めたところがある。性格の違う二人が並ぶことで場面が面白くなり、高廣さんは派手に前へ出なくても、作品の重心を支えられる俳優になっていった。
年齢を重ねてからは、父親役や組織の上に立つ人物にも自然な説得力が出た。『泥の河』のような作品では、生活に疲れた大人の顔も見せた。立派な人物を立派に演じるより、責任や迷いを抱えながら暮らしている男のほうが、高廣さんの表情にはよく似合った。
俳優として何十年も仕事を続ける一方で、家庭では田村家の長男だった。弟の田村正和さん、田村亮さんも後に俳優として活躍するが、父を早く亡くした兄弟にとって、高廣さんは年上の兄という位置以上の存在だった。弟たちが芸能界へ進んでからも、田村家にはどこか、高廣さんを中心にした兄弟らしい距離感があった。
同じ俳優でも、三人の個性はずいぶん違った。正和さんには繊細さと独特の華があり、亮さんには親しみやすさがあった。高廣さんは三兄弟の中でも、いちばん土台に近いところにいる俳優だったのかもしれない。画面にいるだけで場面が落ち着き、年長者としての重みが生まれた。
2006年5月16日、田村高廣さんは脳梗塞のため77歳で亡くなった。父を早くに失い、自分が家族を支える側になり、やがて弟たちもそれぞれの道を歩いた。気がつけば、自分自身も半世紀近く日本映画とテレビの現場に立ち続けていた。
田村高廣さんを思い出す時、父・阪東妻三郎の長男という説明はどうしてもついてくる。けれど、長い出演歴を見ていくと、父の名前を背負った時間より、自分の芝居を積み重ねた時間のほうがはるかに長い。画面の隅で少し眉を動かす顔や、低い声で相手を諭す場面に、田村高廣という俳優の輪郭は残っている。
3兄弟とも素晴らしく楽しませてくれた。亡くなってからもう20年も経つのか、、、。
体操団体最後の鉄棒決着だったんだけどコンマ数点に差で負けた。