8月22日(日)第5波、災害医療、逼迫した病院、復活の日を見る

・子どもの感染増加傾向 学校での感染 どう防ぐ?
・「幸せな低酸素症」に注意 自宅療養者 息苦しさ感じず重症化も
・「感染状況制御不能 災害レベルの猛威」東京都モニタリング会議
・東京都内 親子3人全員が感染し自宅療養中 40代母親が死亡
・ワクチン2回接種した人の感染 未接種者の約17分の1 厚労省調べ

想定外のことが次々起こる、病院はまるで戦争状態、救える命も救えない、小松左京のSF小説「復活の日」に準じる、

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東京モニタリング会議では制御不能、災害レベルの猛威と結論づける、

ロックダウン以外にないだろうと思うが、出来ないでいる。

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復活の日
 1980年の作品、40年前の映画だがウイルスで世界中が一瞬にして蔓延して南極の862年を残し死に至ってしまう。

書かれたのは1964年55年前だ、想定は新型ウイルス🦠MM88が兵器用に作られた誤って拡散されてしまうとこから始まった。